読書ノートはメインノートと分ける。Tweet
勉強術/読書術/Lifehack系の本を図書館で予約して、来た順に読んでは返しを繰り返しているのだが、そんな中で
・英語の勉強
・読書ノートを作る
ことは日々のルーチンとしてやっていこうと今年は心に決めている。
予約多数でなかなかこないので、先日書店で↓の本を立ち読み。
↑の本は既に読んでいて、実践するためにMOLESKINに全て書き留めようと試行錯誤しているが、
1.はともかくユビキタスキャプチャーを心がけ、3.は別紙でリストを持ち管理するということにして、2.に関しては時系列で書いてしまうと、デジタル索引にするとしても情報が散乱してしまい、まとまりがつかなさそうな状況になっているので、読書ノートと勉強ノートはそれぞれA6ノートで別に持つことにした。
そうすると情報の一元化とはある意味相反してしまうのだが、自分の中で読書メモは読書ノート、勉強は勉強ノート、それ以外はMOLESKINに、という棲み分けが明確になされていればいけるのではないかと考えている(棲み分けがしっかりできるか、というところが最大のポイントであり自分にとっての難敵であるのだが)。
しばらくこの三者体制を継続して様子を見てみようと思う。
・英語の勉強
・読書ノートを作る
ことは日々のルーチンとしてやっていこうと今年は心に決めている。
予約多数でなかなかこないので、先日書店で↓の本を立ち読み。
↑の本は既に読んでいて、実践するためにMOLESKINに全て書き留めようと試行錯誤しているが、
- そもそも書くことが習慣化されていない
- 勉強・読書に関するメモが整理できない
- TODOリストが散乱する
1.はともかくユビキタスキャプチャーを心がけ、3.は別紙でリストを持ち管理するということにして、2.に関しては時系列で書いてしまうと、デジタル索引にするとしても情報が散乱してしまい、まとまりがつかなさそうな状況になっているので、読書ノートと勉強ノートはそれぞれA6ノートで別に持つことにした。
そうすると情報の一元化とはある意味相反してしまうのだが、自分の中で読書メモは読書ノート、勉強は勉強ノート、それ以外はMOLESKINに、という棲み分けが明確になされていればいけるのではないかと考えている(棲み分けがしっかりできるか、というところが最大のポイントであり自分にとっての難敵であるのだが)。
しばらくこの三者体制を継続して様子を見てみようと思う。



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